味わい麹作りの風景

五感で麹菌と対話する。
あなただけの『味わい麹』で、
家族の健康を守る。

レシピに頼らず、麹の声を聞く。
30年の不調を克服した『みちこうじ』先生が教える、一生モノの智慧。

味わい麹スペシャリストとは

「麹菌と友達になって、自分や家族の体調に合わせた
“オーダーメイド発酵食品”を作れる人」


麹菌は生き物です。温度や湿度で機嫌が変わります。
その変化を、香り・手触り・色・温度──五感でキャッチして対話する。


甘みを出したいときは甘みを。旨みを出したいときは旨みを。
家族一人ひとりの体調に合わせて麹を“処方”できる、
それが『味わい麹スペシャリスト』です。

麹の手入れをする様子

スペシャリストへの3つのステップ

1

Step 1
麹菌と仲良くなる

レシピ通りではなく、五感を使って麹の状態を読み取ります。香りで発酵具合を、手触りで水分を。友達になることで、「今何をしてほしいか」が分かるようになります。

2

Step 2
味をコントロールする

仲良くなったら、次は「お願い」です。温度を変えることは麹菌への言葉。甘くしたいならこの温度、旨みが欲しいならこの温度。自在に味を操れるようになります。

3

Step 3
家族専属のスペシャリスト

自分や家族、大切な人一人ひとりの体調に合わせて作り分ける。甘いものが好きな子には甘酒を、お父さんには旨味たっぷりの塩麹を。食卓の「お医者さん」のような存在へ。

手作り麹のメリット

自家製の発酵調味料

「生きた酵素」を届ける

市販の麹製品の多くは加熱殺菌され、酵素が働いていません。手作りだからこそ、生きたままの酵素を腸に届け、本当の健康効果を得ることができます。

美味しい手料理

「美味しい」から続く

健康のためでも、美味しくなければ続きません。味わい麹は、まず「美味しい」。いつもの料理が格上げされ、家族から「おかわり!」の声が聞こえるようになります。

健康的な生活

30年の不調も改善

講師自身、30年続いた不調を麹で克服しました。肌の調子、お通じ、家族のアレルギーまで。「薬に頼らない生活」を手に入れましょう。

講師紹介

石崎美智子先生

石崎 美智子Ishizaki Michiko

発酵教室「麹と暮らす」主宰 / 愛称「みちこうじ」

経歴

  • 元エステティシャンとして美容に従事
  • 30年間の虚弱体質を麹の力で克服
  • 鹿島神宮境内カフェでの発酵スイーツ監修
  • のべ400名以上に「五感で感じる」麹作りを指導

「失敗するのは、あなたに才能がないからではありません。『なぜ?』を知らないだけなんです。

麹菌と友達になれば、誰でも美味しい麹が作れるようになります。
一緒に、日本の食卓を『美味しい』と『健康』で満たしましょう。」

背景

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なぜ、料理が苦手な人でも美味しい麹が作れるようになるのか?
『味わい麹スペシャリスト』への第一歩を、
無料動画で公開しています。

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